今回は、ブレーキの油圧を発生させるマスタ・シリンダの組立です。
内部に大きな傷も無く、汚れているだけなので良く清掃して組み立てます。
組立後、車体に取り付けます。
リザーブタンクからマスタ・シリンダまでの配管も新品に交換します。
ブレーキ液を補充して、エア抜き作業を行います。
ブレーキライニング(摩擦材)とドラムの隙間調整をしたらブレーキに関する作業は終了です。 担当 廣瀬
スバル360修復プロジェクトその6
スバル360 修復プロジェクト
2016/04/26